アンチエイジング

アンチエイジング※いつまでも若く見られるための試み

【美肌サプリメント】ランキング決定版

アンチエイジング

こんにちは。エミコと申します(*^_^*)

1971年生まれ、42歳の主婦です。

 

美肌は女性の永遠の憧れ。

 

美しいお肌でいるだけで、周りの反応も違ってきます。特に同年代の女性なら、気にならずにはいられませんよね。
私も、周りにお肌がきれいな人がいたら、いろいろ質問攻めにしちゃうと思います。

 

美肌って、生まれつきや体質も関係があると思いますが、30代以降はそれこそそれまでの「生活習慣」がそのまま反映されるんじゃないかと思うんです。
10代から20代までの若さの恩恵受けていた時代も終わり、その人の生き様が顔に現れるようになる気がします。

 

メンタルも大事だけど、やっぱりお肌は若くいたい!

 

当然、メンタルの成長にともない、心に余裕も出来て、身のこなしや所作が美しく洗練されていくというのも理想ですが、やはりお肌の綺麗さはせめて維持していきたいですよね。
年齢を重ねてくると、目がぱっちり、鼻がもう少し高かったら…という造作的な悩みよりも、「いかにお肌の若さが維持できているか」にかかってくるもんだと思います。
お肌は内臓の鏡と言いますから、体の中から綺麗になれば、自然と美肌ももれなくついてくるということですよね。

 

老化にびびっていた20代

 

私事ではありますが、20代前半の頃は、なるべく紫外線を浴びないよう長袖を着たり、日傘を差したり、海やプールにも行かなかったりと気を付けておりました。

 

社会人になって働くようになってからも、少しの間でも日傘をさして、車移動の時は「おばさんサンバイザー」をして運転していたりしました。
あのサンバイザーって最初は恥ずかしいんですが、慣れって怖いです。そのうち恥ずかしくもなんともなくなるんですよね。それより紫外線の害が怖かったので必死です。

 

若く見られる現在…

 

更に、20代後半のころから、意識してアンチエイジング取り組んでまいりました。
アンチエイジングと言っても、良質のプラセンタのサプリメントを飲むだけですけれど。

 

もう20年も同じサプリを飲み続けています。紫外線対策もしてきたせいか、サプリのせいか、必ず年齢は若く見られますし、お肌が綺麗ともよく言われたりします。
若々しいつるっとしたお肌は、化粧品では手にいられないと思っており、スキンケアはほとんどしていません。

 

やはり内側からの底上げが安全で何より健康によく、確実に美肌に近づくと信じております。

 

20代後半の当時、プラセンタが美肌やわかがえりに効果があるのは知っていましたが、どうせなら良い品質のものを取りたいと思っていました。

 

プラセンタサプリメントを選ぶ際のポイント

 

プラセンタを選ぶ時点で、気を付けたいポイントは、栄養分が濃縮された原末であること、含有量やトレーサビリティーです。
その基準をクリアした「プラセンタ100」という商品を、毎日3粒夜寝る前に飲んでいます。20代〜30代にかけては毎晩2粒を続けていました。

 

トレーサビリティーとは、生産履歴のこと。その商品がどこでどうやってどんな原料で作られたかということを、消費者にきちんと開示されているということです。

 

口に直接入るものだから、生産履歴というのは非常に大事です。
こちらのプラセンタの原料ですが、粉末で練りこんでカプセルにしています。
原液と聞くと、なんだか内容が濃い、いいものというイメージはありませんか?しかし原液から水分や不純物(カス)等を取り除くと、プラセンタの含有量はほんの少ししか残りません。なので、ぎゅっと成分を圧縮している粉末がいいんです。濃いプラセンタを手軽に取れるというわけです。

 

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もう何袋もストックしてあります。なくなりそうになったら不安ですね〜。
小さ目で、つるっと飲みやすい形状です。

 

私の自慢なんですが、この年でも目じりや周りにしわが出来ていないんです。あと、たるみがあまりないように感じます。
しわも嫌ですが、たるみが最大の老けて見える原因かと思うんです。
さらに言わせてもらうと、会う人ほとんど「可愛い」と言ってもらっています。

 

40代なかばで「可愛い」なんて、なかなか言われないんじゃないかと。

 

更にフェイササイズも取り入れて、年齢に負けないはつらつとした顔をキープしたいです。

スキンケアについて

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お肌になんらかのトラブルを抱えている人は、スキンケア選びに苦労されると思います。

外側から何か与える気持ちをぐっとこらえて、自力で回復できる肌力を養う方向に持っていきましょう。

 

外側からのアプローチは、かえってお肌の負担になり、逆効果になることがあります。

 

お肌にとって、メイクは異物ですから、出来ればなるべくしないように意識して、ポイントメイクだけで過ごすようにすると、肌トラブルからより早く回復します。

 

入浴時も、なるべく無添加せっけんなどを選び、泡立てて撫で洗いだけにとどめましょう。

 

スキンケアも最小限にとどめ、本来分泌される皮脂や潤いが、自然に出るような状態にします。
乳液やクリームを使用して、脂分で上から蓋をしたような状態ですと、自らの持つ天然のクリームは減少してしまいます。
何万円もする高価なクリームを使っても、天然のクリームに勝るものはありせん。

 

身体の内面からのアプローチと、最小限のスキンケア、規則正しい生活は、地味ながら一番美肌への近道のように感じます。

 

 

 

 

 

 

 

 

みんカラ

 
 
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